ICO詐欺被害調査

仮想通貨・暗号資産トラブル、ico詐欺被害が後を絶ちません。

ICOの8割が詐欺と言われております。目標額到達したら雲隠れ、SNSやホームページはいくらでも嘘を書けます。既に金融庁、消費者庁をはじめ注意喚起がされているにもかかわらず、詐欺被害が後を絶ちません。弊社では日々詐欺業者の最新情報・情報を全国で収集し、今後被害にあわれないためにも必要に応じて情報提供も行います。また特殊なケースのため、ネット専門部隊も配置し専用窓口を設けました。03-6161-5887までご連絡ください。※弊社では回収業務は行なっておりません。専門の弁護士が必要になります。あらかじめご了承ください。

ICO(アイシーオー)とは?

ICO(アイシーオー)は、「Initial Coin Offering」の略称で、新規仮想通貨公開を指します。資金調達をしたい企業や事業プロジェクトが、独自の仮想通貨を新規発行(販売)をし、資金調達を実行する手段(プロセス)のことを指します。また投資家にはコインやトークンと呼ばれるデジタル通貨(資産)を購入してもらいます。これらを「クラウドセール」や「トークンセール」、「トークンオークション」などとも呼ばれることもあります。株式を利用した(IPO:新規株式公開)以外の資金調達手段として現在大変注目を集めています。

ICO詐欺被害調査

ニューヨークでICOアドバイザー業務を行っている「Satis Group LLC」が、ICO案件の実態調査調査(成功or失敗)を行いました。結果81%が詐欺であることがわかりました。

ICO成功の基準と分類6項目

成功基準は1.ブロックチェーン・分散型アプリケーションの展開、2.製品やプラットフォームがあり、プロジェクトのロードマップがWEB上で公開されている3.3ヶ月ごとに更新されるホスティングサイトgithhubにも登録されているの3つ

【scam】詐欺

はじめから詐欺目的で資金を集めるケースです。すべてが作り物のため開発などの計画もありません。

【Failed】失敗

資金調達に成功したものの、開発途中で資金不足に陥ったり、途中で放棄され、投資家に返金されるもの

上記のような実態です。あなたが投資したICO案件は如何ですか?当社への問い合わせも増えております。「急にサイトが見れなくなった…」「連絡がつかない、SNSも無反応…」。また知識不足につけこんだ勧誘。マッチングアプリで知り合った異性からの勧誘で被害に遭ってしまったなど。いずれにせよ、早めの調査が必要となります。弊社では、ICO専門特別チームによる調査専用窓口と専用電話受付をしております。また。メールでのご相談は24時間受付しております。この機会に是非ご相談下さい。

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